【Category 01:Our Mission】
中小企業の「働く」にスポットライトを。採用DXで引き出す自社の魅力。
経営資源の中で最も難しく、
可能性に満ちた「ヒト」の領域
「ヒト・モノ・カネ・情報」と言われる経営資源の中で、多くの中小企業が最も頭を悩ませ、かつ最大の可能性を秘めているのが「ヒト」の部分です。私たちの役割は、AIやIndeedといった最先端の「情報(手法)」を駆使して、顧客の採用成功を最大化することです。
「採用弱者」から「採用強者」への変革を支援する
単に媒体を売るのではなく、採用DXを通じて、これまで埋もれていた企業の魅力を世の中に発信できる状態を作ります。社長の熱い想いが形になり、そこに共感する人材が集まる。「中小企業の“働く”にスポットライトを当てる」ことこそが、私たちの存在意義だと思っています。
【Category 02:Management Philosophy】
結局、すべてを動かすのは「ヒト」。
最強のチームを作る2つの核。
最先端のツールや戦略があっても、それを扱うのは「人」であり、動かすのも「人」です。だからこそ、私は組織運営の根幹に「チームビルド」と「エンゲージメント」を置いています。
1. 「個の限界」を突破するチームビルド
一人の天才に頼る組織は、その人が欠ければ崩れます。
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集合知の活用: 成功事例も失敗も、すべてのナレッジを属人化させずチームで共有。
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強みの補完: 全員が互いの弱点を補い合い、強みを活かしきることで、市場の変化に負けない「再現性のある勝利」を掴みます。
2. 「自ら動く」を生むエンゲージメント
高い報酬や優れたツールを与えても、心が動かなければ持続しません。
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ビジョンの同期: 会社の目指す方向と、個人のキャリアビジョンが重なる状態を作ります。
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顧客への誠実さ: 組織の内側の状態は、必ず顧客への接し方に投影されます。私たちが最高のチームであってこそ、お客様に最高の顧客体験を提供できると信じています。
【Category 03:Turning Point】
私の失敗と気づき。成功への「順番」を間違えていた過去。
なぜ私がここまで「ヒト」にこだわるのか。それは、忘れることのできない2つの大きな失敗があるからです。
①「正論」でのマネジメント
「結果を出せば後から楽しさがついてくる」と信じ、指示命令で組織を動かした結果、メンバーの自発性が消え、空気は冷え切ってしまいました。**「成功の先に楽しさがあるのではなく、楽しんで取り組めるチームだからこそ成功が続く」**という、順番の違いを痛感しました。
②「数字」だけを追った昇格
短期業績を猛烈に追い込み、目標達成(プラチナム昇格)は果たしたものの、その過程で多くの退職者を出してしまいました。目標という「情報」だけでは人の心は繋ぎ止められない。個人の人生との「接点」を結びつけるエンゲージメントこそが、組織の命綱であると身をもって学びました。
【Category 04:Future Vision】
最後は「ヒト」の熱量が差をつける。
誇りを持てる組織であるために。
「モノ・カネ・情報」が飽和する時代、最後に競合との差をつけるのは「ヒト」の熱量に他なりません。
メンバー一人ひとりが自分の仕事に誇りを持ち、チーム一丸となってお客様の魅力を引き出し続ける。そんな、熱源となるようなプライムサーヴであり続けるために、私は今日もメンバーと、そしてチームビルドと本気で向き合い続けています。
他のスタッフ紹介
Our Other Staff
組織の熱量が
顧客への最高の価値に
菅岡 拓也
SMBセールス/マネージャー
2012年4月入社
運任せの採用から
AIを操る営業の時代へ
大藤 優
ソリューションセールス/マネージャー
2007年5月入社
AIで勝ち筋を可視化し
組織に火をつける
和田 貴之
SMBセールス/新宿グループ/リーダー
2011年2月入社
元アシスタントの私が
1年で採用のプロへ
小林 由奈
SMBセールスグループ/新宿
2022年4月入社
顧客を『育成』し
共に歩むパートナーへ
稲葉 友昭
SMBセールス/海老名グループ/リーダー
2014年4月入社
営業の直感をデータ
で確信に変える
真田 菜穂
セールスサポート/
2022年4月入社