株式会社プライムサーブ

仕事を通じて自分を
アップデートできる

大藤 優 Suguru Ofuji

営業部グループリーダー 2007年入社

入社の決め手

仕事を探すうえで大切にしていたことが、「世の中をなるべく知れる職業がいい」ということ。また漠然と「自分の仕事でたくさんの人が動き出すってすごいなぁ」との思いから多くの人に影響が与えられる“広告”に興味があった。あと単純に「広告代理店」ってカッコいいと思ったから(笑)

プライムサーヴに決めたのは、求人広告なのでクライアントの業界が多岐にわたるので、世の中を知ることで自分の視点が広がると思った。同業他社と比べると、説明会で自社の悪いところも含めて正直に答えてくれたので悩みがあっても答えてくれそうな人たちが多いのかなという印象から入社を決めた。

入社の決め手

入社後の経緯 

2007年
プライムサーヴに入社。
2010年
営業リーダーとして3~4名のメンバーを育成しながら、主に採用に対する課題感が強く出稿頻度の高いお客様に向き合い、最前線で営業を行う。
2015年
営業リーダーとして新たな拠点の立ち上げに携わり、自身の培ってきた経験・スキルを活かした業績推進・メンバー育成を担当。
2020年
1拠点の責任者であるグループリーダーとして新しい拠点の運営に携わる。
入社後の経緯 

クライントと接するときに心がけていること

お客様が望んでいる展望を把握し、採用活動に携わるなかで、成果としてどこまでに何をするのかを明確にしていくことを一番に心がけている。 この観点が欠けていると、お客様から信頼を得るのが難しい。その上で、望んでいる展望に明確な階段を設定して、お客様とゴールまでの道筋を共有して一緒に進んでいくようにしている。 こちらはプロとして設定したゴールに向けて、最短ルートで効果をお返しできるよう提案をしている。

クライントと接するときに心がけていること

仕事の面白い瞬間

対クライアント
企画通りに原稿の応募効果があがったり、ターゲット通りの人材を採用できたという広告としての効果を実感できて、お客様が喜んでくれた時に自分の考えてきたことや取り組んできたことが間違ってなかったと思える。プライムサーヴで仕事をするなかで「視点を広げる」ということを意識してきたからそれが思い通りの成果がでるのは自信につながる。

対同僚
社内でも相談されることが多いので、周りにいるプロにも頼りにされるのはとてもやりがいがあること。相談してくれることは、今まで自分が通ったことがある悩みだったりするので回答には共感してもらうことも多いし、頼りにされているという実感が自分のモチベーションにもつながる。 それがなくなったら自分の仕事にも影響がでるのではないかと思うので、キャリアがない後輩たちでも相談しやすい環境をつくることは意識している。

仕事の面白い瞬間
プライムサーヴはどんな会社?

プライムサーヴはどんな会社?

自分をアップデートできる職場だと思う。
仲間への思いやりと成果へと挑戦していく風土が自分の視点を引きあげてくれる

参加したプロジェクト

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